東住吉区・阿倍野区(大阪)のベビー・キッズ英会話教室、英語学童、英語オンラインレッスン

AboutShiny Shinyについて

3pillars ofShiny Shiny
シャイニーシャイニーの3つの柱

01みんな
違っていい

Everyone is unique.

物事にはさまざまな考えがあり、人にもそれぞれの考えがあります。国際人になるということは、違う文化や考えを持った人々を受け入れ、自分自身を発信していかなければいけません。これから出会う人、物がどんな形であろうとも、広い心で受け止められる人間に成長できるように、まず私たちが子どもたちのありのままの姿を受け入れます。

02失敗しても
いいんだよ

Mistakes are
part of learning.

大人にとっては当たり前のこと・小さな出来事でも、子どもにとっては毎日が発見、感動の連続です。 子どもたちは成長するにつれ、失敗しないように安全な道を探すようになります。たくさんの失敗があれば、たくさんの成功につながる道を自ら見つけることができる経験になると考えます。1+1の答えは一つだけれど、2の答えを作る式は一つではない。私たちが大きな木となり、答えを見つけるたくさんの枝を育てていきます。

03一人一人に
向き合うこと

Personal touch.

少人数だからこそできる、一人一人と向き合うこと。 英語の習得は今の子どもたちが将来的に絶対的に必要とされる世界共通語の一つであり、国際人としてコミュニケーションを計るツールとして必要不可欠なものです。挨拶や相手に対して思いやることができなければコミュニケーションを計る最初の一歩も踏み出せません。今日恥ずかしくて挨拶ができなくても、少しずつできるようになればいい。まずは相手を思いやる。自分自身、そして周りの人を大切にし、人と向き合うことのできる人格形成を目指します。

Greetings代表挨拶

Shiny Shiny International Schoolは、2008年に大阪市阿倍野区、東住吉区の小さな英会話スクールから始まりました。 その間にたくさんのお子様と英語を楽しみ、英語を学ぶお手伝いをさせていただき現在に至ります。さまざまな角度、それぞれのご家庭の生活スタイルに合わせて英語を学ぶことができる環境づくりを行っております。

私自身、インターナショナルスクールでの保育士業務、Shiny Shiny International Schoolでの英語講師の仕事を通じてたくさんの子どもたちに出会い、彼らの英語学習におけるインプット、アウトプットの力には常に驚かされています。

日本で暮らす子どもたちにとって英語はあくまでの第2外国語習得です。
それをいかに効果的に学んでいくかは年齢によって異なってきます。

Shiny Shiny International Schoolではそれぞれのレベルにいる子どもたちに今必要なものは何かを考え、 『一人一人に向き合うこと』を心がけています。

現代の子どもたちが社会人になる頃には、『英語』は絶対的不可欠な存在になっているでしょう。英語を世界に通用する道具として、いかに身につけていくか。そして英語を通して自信や協調性を持った大人になってほしいと願っています。

温かく、笑顔が溢れ、そして英語を楽しい!身近なものと感じてもらえるよう、『今』を大切にし、将来を見据えた英語教育をしてまいります。大切なお子様の成長していく姿を保護者の方と共に見守っていければと思っております。
皆様のご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

Shiny Shiny International School

代表南 茉依